• 日本
  • 2018.07.03
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【第5回わんぱく相撲 札幌場所にて子供たちが相撲対決をVRで体験!!】

6月24日(日)、9:20より札幌市にある北海道立総合体躯センター(北海きたえーる)にて、第五回わんぱく相撲札幌場所を開催致しました。技術開発投資推進委員会から最先端技術体験ブースとして株式会社ダブルエンタテイメント様に協力いただき、バーチャル・リアリティによる相撲対決を250人以上の参加者の子供たちに体験して貰いました。

 

【バーチャル・リアリティ(VR)とは】

現実ではないが『まるで現実であるかのような感覚、臨場感』などを利用者に与える技術のことで、日本語では一般的に『仮想現実』とも呼ばれ、「VR」と略す。例えば人気映画『マトリックス』のメイン舞台はコンピューターによって作り出された、現実と区別できないほど精巧な仮想空間だが、VRはそのイメージに限りなく近い技術である。

 

【参加者の声】(抜粋)

・本当に対決しているかのようだった。

・大変刺激になり、経験出来てよかった。

・物凄くリアルで楽しかった。 etc

 

【相撲対決におけるVRのメリット】

・相撲対決をシュミレーションすることが出来る。

・様々な角度から見ることが出来る。

・何度も体験することが出来る。

 

【今後の体験機会】

7月21日(土)、22日(日)にパシフィコ横浜にて行われるサマーコンファレンス2018、会場内エントランスロビーにて、皆様にもバーチャル・リアリティ体験をいただく機会を設けます。

この機会にバーチャル・リアリティ体験をしてみたいメンバーの皆様、ぜひお待ちしております。

<お問い合せ先>

担 当 副委員長 宮脇 佑

E-mail:yumiyawakilion@gmail.com

 

公益社団法人 日本青年会議所

2018年度 日本創生グループ

技術開発投資推進委員会

委員長 石黒 真司

 

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